共働き家庭の中学受験するかも!?備忘録

共働き家庭の中学受験伴走録

SAPIXに通う2025年組の長男(小4)と次男(小1)との日々を記します。

小学校に持参する市販問題集はどんなものが良いか。

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緊急事態宣言で休校が続く中、共働きの我が家の長男(小3)は、毎日学童にドリルを持参して通っています。

 

学童に通う子どもたちが、各々でドリルを持参するので

難しめのドリルを持っていくと「カッコつけてる」と言われ、易しめのドリルを持っていくと「バカなの?」と言われたりするようです。

 

長男と相談して、ドリルの難易度を指摘された時に、難易度うんぬんではなく、「おもしろい問題が載ってるんだよー」と言えるようなドリルを買おうと決めました。

些細なことですが、長男にとっては、この気持ちの整理がとても大事だったりします。

 

で、買った市販問題集はこちら

覚え書きとして記します。

 

①『きらめき算数脳 小学34年生』

長男の大好物!思考力系の問題集です。

難易度13まであり、34日分(難易度18日分、214日分、312日分)の問題が収録されています。

 

②『つまずきをなくす算数 平面図形 小4・5・6

以前、長男がコンパスにハマった時にやった『つまずきをなくす算数 平面図形 123』と同じシリーズです。

こちらはコンパスではなく、分度器と三角定規を使う問題が収録されています。

 

③『サイパー まんじゅう算(シリーズ31)』 

サイパー思考力算数練習帳シリーズの中から、長男がサンプルを見て選びました。薄くて持ち運びしやすい問題集です。

http://ninchi.sch.jp/cogtec/Arithmetic1.html


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